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流れ雲

繰り返しと積み重ねの、過ぎ去る日々に、小さな希望と少しの刺激で、今を楽しくこれからも楽しく (^o^)

妄想劇場・番外編(18禁)

妄想劇場・番外編(18禁)

信じれば真実、疑えば妄想……


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18歳未満禁止の内容が
含まれています
18歳未満の方は
ご遠慮下さい。 
 

  
 

メジャーでは無いけど、
こんな小説あっても、良いかな !!
アングラ小説です、不快感がある方は、
読むのを中断して下さい。


これほど惚れた素振りをしても、ほんとに悟りの悪い人


名古屋の総合病院の一人娘、恭子、
見合いを控えて東京へグレードアップの修行に。

『名古屋から来た女』(2)

石川恭子、名古屋では人に知られた石川総合病院の院長の一人娘だ。
幼少より、この病院はいづれ自分が背負って立つと心に決めていた。
ためらいなく医学部を出て医師免許を取り、
経営の勉強にアメリカに留学をして、MBA 経営学修士
タイトルも取った。
今は病院で実務経験を積みながら、着々と将来に向かっての
足元を固めている。

父の院長から見合いの話が出た。 それは晴天の霹靂で、
恭子の脳細胞からは全く欠落をしていた。
医師免許を取り、留学をしてMBAを取るのは、尋常なことではない。
とりわけ頭が良い訳ではない。大学も東大を目指すなんて事は
初めから諦めて、私立を選んだ。
努力型と自認する自分に見合った学校を選び、後は化粧を忘れ、
それこそ髪を振り乱して必死に努力を重ねた成果である。

男に全く興味がなかったわけではない。
成熟した身体を持て余して、自らを慰める夜もあった。
しかし、スッピンで髪も梳かさず、ガリ勉に明け暮れる女に
興味を寄せる男はいなかった。
見せられた相手の写真は、中々のイケメンで、女心をくすぐられた。
外科の専門医との事で、自分の夫として病院を支えてくれる
強力な戦力になる、実務上の損得もちらりと頭をかすめた。
翻ってわが身を見れば、とても男性を魅了する容姿を
備えているとは思えない。
今は男性でも化粧をして、ネールサロンに通う時勢。
シマッタと思うが、どうしようか????

父は先方に見合いの日取りを伝えなければと言う。
とりあえず2週間の余裕を見て返事をして貰った。
地元の名古屋では、何をしても人目に付いてしまう。
こうなったら、留学の経験を生かして、何と言っても
日本の中心地東京に飛んで、応急手当をしなければ。

幸い、ロサンゼルスでタンゴを習った。
ネットの検索で東京のミロンガ(タンゴのパーティ)を調べた。
今や、世界中、どこに行ってもミロンガが開かれている。
見知らぬ土地で、男性に接触するには最高の場所だ。
院長に一週間の休暇を貰って、東京に向かった。

「ベッドに行きましょう」
吾郎は、恭子の耳に囁いて、抱き上げた。
上掛けの外してあるシーツの上に、恭子を横たえた。
バスローブの帯を取り、○○を露にする。
肩から胸、胴回り、臍周り、○○の覆う若草山から○○、
すんなりと伸びた両足。モデルのようなプロポーションではないが、
均整の取れたいわば健康美が見て取れる。

(女房にするには、好い身体だな)
改めて唇を合わせ、○○を吸い、○○をやわやわと○○あげる。
身体をかぶせると、恭子は○○開いた。
吾郎は、枕の下に忍ばせておいた○○を取り出した。
「あのう、今日からしばらくは、安全日ですから、ご心配なく」
「ああ、そうなの」
(折角の○○を頂くのに、矢張り抜き身がいい。気の利く女だ)
いろいろあったが、思えば○○を○○するのは初めてだ。

目前に開かれた○○は、盛り上がって○○がよく見える。
(○○が出ていたから、○○上付きだ。これは○○だぞ)
吾郎の○○は、○○な眺めをすっかり楽しんで、
○○を振りかざしている。○○から溢れる○○をまぶし、
口に含んだ唾を○○つけた。
○○て見える恭子の○○にも、唾をたっぷりと塗りつける。
さあ、○○を○○に合わせる。
「恭子さん、君は素敵だ、愛してます」
腰を進める。 ○○が○○を隠して、止まった。
「恭子さん、力を抜いて、ゆったりと~ゆったりと」

片手で体重を支えて、片手で○○を弄る。
○○から、胸全体に指を這わせる。
「恭子さん、好きです、大好きです」
○○が抵抗を突き抜けると、○○はそのまま
○○中に滑り込んだ。
「恭子さん、○○、もう大丈夫」
「思った程痛くありません。お上手なんですね。
これって変な言い方ですね」

「白状すると、○○をしたの、恭子さんが初めてなんです。
その意味では、僕も○○です。
心配するといけないので、済むまで黙っていました」
「有難うございました。吾郎さんて、優しいんですね。
嬉しいわ」

恭子とおしゃべりをしている間にも、吾郎の○○は
恭子の中で、キリキリトと○○続けている。    
しっかりと○○掴まれている感じは、
生き造りのシマアジの刺身を舌に乗せ、
静かに味わう感触に似ている。

あまり腰を使っては痛むだろうと、吾郎は極力
動かさないようにしていた。
それでも条件反射で、気持ちがいいと、○○勝手に動く。
シックリと掴まれた○○中で、○○と小気味良く滑る
○○からは、湧き上がる疼きが、
○○へ、○○へ、○○へと広がっていく。

「あのう、腰使ってください、私は大丈夫ですから」
「はい、すみません」
恭子の了解が出たので、吾郎は静かに抽送を始めた。
吾郎は思わず上ずっていた。
まるで○○牛が、熟練の乳搾りに絞られているように、
○○根元から、ジュワジュワと○○湧き上がってくる。
(何ていう○○なんだ、もう我慢が出来ない)
「吾郎さん、好きです」

(つづく)

Author :ぺぺ
http://syosetu.net/




『和歌山ブルース』





Tinko_2
人の為(ため)と
書いて
いつわり(偽)と
読むんだねぇ 

 
  
 

子を持つも持たぬも人の宿命(さだめ)なり
日に日に努めて行かむ
あなたの人生なんだから好きなように
お行きなさい(生きなさい)




入れてもらえば気持ちは良いが、
  どこか気兼ねなもらい風呂




P R
    カビの生えない・きれいなお風呂

    お風呂物語

Furo611