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流れ雲

繰り返しと積み重ねの、過ぎ去る日々に、小さな希望と少しの刺激で、今を楽しくこれからも楽しく (^o^)

妄想劇場・番外編(18禁)

妄想劇場・番外編(18禁)

信じれば真実、疑えば妄想……


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18歳未満禁止の内容が
含まれています
18歳未満の方は
ご遠慮下さい。 
 

 
 
 
 メジャーでは無いけど、
こんな小説あっても、良いかな !!
アングラ小説です、不快感がある方は、
読むのを中断して下さい。



東京の下町で芸者をしている小夏、
呼ばれた忘年会の宴席で
初恋の人そっくりな啓介に出会う。
啓介も小夏を初恋の人そっくりだと言う。
二人は引き寄せられるように逢う瀬を重ねていく。



『芸者小夏』(-2-)

タクシーがガレージに入って止まったのは、上野池之端に近い
ホテルです。 部屋に入ると、日本座敷で、布団が敷いてありました。
窓を通して、不忍池が見えます。
街路灯の反射する池の水面に、弁天堂の島が寒々しく浮いています。
啓介は窓際により、障子を閉めた。 部屋の明かりを消すと、
小夏を手招きした。

「きれいだね」 「小夏さん、凄くきれいだよ」 肩を抱え引き寄せると、
自然に唇が重なった。
しばらく舌を絡め合うと、息が苦しくなって、舌を抜く。
啓介は下唇と前歯で、小夏の下唇を噛む。
コートの前ボタンに指を掛け、上から下へと外していく。
「田中さん、汗を一寸流させて下さい」
コートを外し、ブラウスに指が掛かると小夏が言った。

「うん、僕も一緒に入りたいな」
「恥ずかしいわ。それは堪忍して」
「じゃあ、後から入るから、お先にどうぞ」
啓介が小夏と入れ違いに風呂を使い、出てくると
小夏は布団に入っていた。
啓介を見た小夏は、掛け布団を開けて目顔で招いた。
小夏の湯上がりのしっとりした腿に、啓介は足を絡めた。
思ったよりも肉付きがいい。 
半身を起こし、仰向いた小夏の顔に被さるように唇を合わせる。
左手の指先は ○○をまさぐる。

○○のすそ野から、やわやわと揉み上げるように指を運ぶと、
中指と親指が○○を挟んで愛○する。
○○からいきり立つ○○が、小夏の腿との間に挟まれて
重苦しい。腰を浮かして自由にしてやると、
ピンと反り返り、小夏の○○に乗って横たわる。
「あのう、申し訳ないけど、これ付けさせてください」
小夏の手に、○○が握られている。
「そうですね、もちろんいいですよ」
「すみません」
小夏の指が ○○を摘むと、 ○○から手際よく○○を被せていく。
「すみません」  「いいんですよ」

「あのう、僕初めてなんですけど・・・」
「えっ、それって、童貞って言うこと、・・・初恋の人とは?」
「手を握っただけで、僕、恥ずかしがり屋で中々
チャンスが無くて・・・、大学が忙しくなってそれっきり・・・」
「大丈夫、心配しないで、私に任せて・・・」
(本当かなあ?その割、○○を揉む手付が良かったけど・・・?)

搗き立てのお供え餅の様な○○の感触を、指先が楽しむ。
こねるように、さするように、撫でるように、
指先が、手のひらが、執拗に左右の○○を愛○する。
「小夏さん、君はきれいだ。 食べてしまいたいほどかわいい」
「ふうっぅ」 小夏の返事は声にならない。

「君の○○を吸わせて」
体を少し下にずらせて、○○をぽちょっと吸い込む。
しばらくちゅうちゅうと○○を吸った後、口をいっぱいに開けて
○○を頬ばる。 舌先が、○○を絡めてクリクリと回転する。
○○は、ぷりぷりと舌の下で弾ける。
「可愛○○、僕のカワイイ○○」

○○を吸い込むと、○○を上顎の間で軽く噛む。
赤子のようにちゅうちゅうと吸う。 ○○を撫でていた指先は、
脇の下を探り、脇腹をさすりながら、臍の下に下がっていく。
胸から腹にかけて、むっちりと実った、たわわな肉体。
適度な皮下脂肪が、皮膚の感触を一層なめれらかにし、
○○する手のひらに、思わず力がこもる。 (早く○○たい)

ぴくんと怒張した○○を、思わず小夏の○○に押し付けてしまう。
腰から○○を撫でた後、おもむろに手を前に廻す。
指先に○○が触れる。いよいよあの○○に指が届くのだ。
○○の生え際の丘の麓から、指先でかき分けて丘を下がっていくと、
お○○の付け根に届く。そのまま、○○を割って、尾根に沿って、
中指を滑らせる。 「気持ちいいわ」 小夏が声を漏らす。

「愛してるよ、小夏さん」
中指と親指がお○○を挟んで、やんわりと扱く。根元から先端に、
先端から根元に。 「気持ちいい、とてもいいわ」
「小夏さん、君に会いたかった」
「嬉しいわ、私も田中さんに会いたかったの、会えてよかった」
お○○の先端に達した指先が、○○をくりくりとくじる。

人差し指が、○○を滑って、思わず○○を割って滑り込む。
「素晴らしい」
この豊かな感触。既に○○の溢れた空割れに、滑り込んだ
指先を包む○○の満ち足りた感触は、啓介を有頂天にした。

空割れに滑り込んだ指をそっと○○まで滑らせ、また引き戻す。
粘液の上を滑るように、・・・直接粘膜を刺激しないように、・・・。
指先に纏いつく○○を、親指で摘まむ。ボタンの花びらにも似た、
厚みのあるしっとりとした感触が、○○のぬるみと混じって、
○○を掻き立てる。○○がヒクッと震えて、○○から、
また、ちょろっと粘液が滲む。

指先が、お○○の下に潜り込む。親指が○○の上を挟んで、
揉み揉みする。 「田中さん、うぅぅっ」
指先に、○○が纏わり付く。

啓介は腰を浮かすと、膝で小夏の ○○を割り、
両腿の間に腰を据えた。
「入れていいですか?」 「いいわよ」
「本で見て大体のことは分っているんですけど、
○○場所が一寸はっきりしなくて・・・」
「さっき触ったでしょう? ○○目の下のところ・・・」
「はい」
「ちょっと、 ○○に触るわよ」 小夏は、 ○○肉棒を摘んで、
○○で花びらを押し割って ○○にあてがった。
「そのまま、押し込んで・・・」
啓介は ○○を指で支えると、腰を落とした。
○○が分れて ○○が穴に滑り込む。 ヌル~ヌル~ヌル~~
「小夏さん、気持ちいい、最高だよ」
「いいわ、いいわよ、しっくり ○○って・・・」

(これがお ○○かあ?) 学生時代も、就職後も、
兎に角忙しい生活が続いて、社外の女性と付き合うような
チャンスは無かった。
少数精鋭主義の会社は、職場はキャリアの大卒が殆どで、
数少ない女性社員が唯一の対象者だった。
会社の先輩も殆どが社内結婚で、社外で女性とめぐり合う機会は、
極めて少ない。

とかく女性に疎い啓介が、職場の女性に目を向ける頃には、
めぼしい女性はあらかた相手が決まっていて、
残り物に福は無かった。
○○を躊躇っている間、手探りで小夏の ○○を弄繰り回し、
○○はいやが上にも高まっている。
ようやく ○○が小夏の ○○収まると、啓介は本能の赴くままに
腰を煽った。 「ああぁ~啓介さんっ」
何時もは金のため、仕事と割り切って覚めた思いで
ヨガリを演出する小夏も、損得抜きの愛の交歓に思わず気がこもる。
「いい気持ち、このまま啓介さんと最後までイってみたい」

あああっ ○○前から ○○が漏れ出していた ○○は、
○○の粘膜に扱かれて、5~6回もストロークをすると、
あっという間に頂点に達した。 あっ~ああぁ
小夏にしがみついて ○○を押し込む。
○○を終えた ○○は、急速に勢いを無くして、萎え始めた。

「イッチャッタ」 啓介は、一人つぶやきながら、腰を引いた。
「あらっ 一寸待って・・・」
小夏は慌てて、ティッシュを ○○に当てた。
○○をティッシュで摘み、引き抜くと、くるりと輪を作って縛った。
「ああ~あ、終わっちゃった」
あっけなく終わってしまった啓介の腕に頭を乗せて、
胸に唇を合わせた。 男の ○○を吸うと、汗がしょっぱい。
 (いつの日か、この人にイカせて貰いたいわ) …

つづく

Author :ぺぺ
http://syosetu.net/


すぎもとまさと 六本木海峡






Tinko_2
人の為(ため)と
書いて
いつわり(偽)と
読むんだねぇ 

 
 
 
子を持つも持たぬも人の宿命(さだめ)なり
日に日に努めて行かむ
あなたの人生なんだから好きなように
お行きなさい(生きなさい)




入れてもらえば気持ちは良いが、
  どこか気兼ねなもらい風呂
 

 
 



P R
    カビの生えない・きれいなお風呂

    お風呂物語

Furo611